
この金魚、ツクリモノ。
作る工程はこちらのページで見られます。
国芳の浮世絵を見ていると、金魚が生活と密接だったんだなって思う。
冷房器具がなかった時代、見た目の涼しさで涼を取るっていう生活があったことを考えると
フィギュアを見るセンスが、生活していくのに欠かせなかったんだろうと思う。
そのセンス、失くしたくないセンスの1つです。
- 2012.01.11 Wednesday
- -
- 12:01
- comments(0)
- trackbacks(0)
- -
- by KOOPOP
ねえ 三週間 ハネムーンのふりをして 旅に出よう




実はワタシ、水泳教室に通っています。週1回1時間で2カ月限定の教室なのと、きちんと背泳ぎやバタフライの泳ぎかたを習った記憶がないので、教わりたいなって思ったの。
大人のための水泳教室@杉十小プール
この教室は、「個人メドレーが泳げることになる」のが目標っていう恐ろしく高いハードルだから、ちょっと申込みを迷ったんだけど、追加募集なんかもしてたので、「えい!」って申し込んでみたの。
で、教室は2クラスに分かれてるんだけど、申込書に適当に自分の泳力を書いてたら、泳げるクラスに班分けされてしまって、泣きそうです。申込書はちゃんと書かなくちゃダメ!絶対!!
そのクラスは、ワタシよりも結構年上と思われるおばさんたちで占められているんだけれども、おばさんたち、泳ぎ込んでてスタミナあるし、上手なの。そのクラスは、アップで200m泳ぐことから始まったりするんで、もうついていくのに必死。まぢで、溺れそう。
泣きそうだけれど、クロールの泳ぎかたなんかを、コーチにきちんと見ていただけて、ダメなところを、こうしたら?って言ってもらえるのは本当にありがたい。
でもねー、腕のかきかたを指導されると、キックが止まるし、キックの向きを気にすると、手のひらの入水する向きが分からなくなってしまったりするわけなのね。ワタシの脳みそ、メモリが少なっ!車の免許とか、いつか取ってみたい気もするけど、全く取れる気がしない(笑。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | |||||